主婦でアドセンスで稼ぐ・収入を得るには何かコツがあるの?

 

ここからは、稼ぐ・収入を得るのは簡単じゃないよね?ってお話です。

 

 

「お盆だからこそ実家に帰らない」

お盆休みや大型連休はどこも混みます。

吉井家では、基本的に子供の学校の行事に被らなければ、
ディズニーも平日に行くタイプです。
(今年は早退もやります)

だって、今しかないっしょ!

というお盆も子供が小さいときには、
平日に福井の実家に帰り、人がまばらなプールに行っていました。

で、冒頭の文章に繋がるんですが、、、

 

Yahooニュースを覗いていたら

 

お盆の「父子帰省」提案ツイートに、妻たちから賛同相次ぐ 「ひとりの時間を楽しみたい」

お盆の時期は帰省の時期。Twitterには、実家や配偶者の両親宅(義実家)に帰省した人のツイートが目立つ。そんななか、父と子どもだけ実家に帰る「父子帰省」を選んだ家族もいるようだ。その間、母親が「ひとり時間」を楽しむスタイルに、賛同の声が集まっている。

■「父子帰省、普及させたい」

8月8日、次のツイートが出ると、あちこちから賛同の声が相次いだ。

「夫と義実家帰省中の1歳児、庭になる真っ赤なトマトをもいだり、いとこ2人とおもちゃで遊んだりして楽しそう。パパも故郷で遊べて楽しい。じじばばも楽しい。ママもひとり時間楽しい。父子帰省、みんなハッピーになれる最高の形では。普及させたい」

絶賛「父子帰省」中の同志からはエールが寄せられた。
「突然こんばんは!うちも今まさにその状態で私楽しい夜。あちらも夫息子(まあまあオオキイ)と水入らず。夫友達との食事会(飲み会)に息子連れていき、息子も男の会を勉強。ハッピーハッピーですねー」

父子帰省の意義を考える人も。

「嫁に気を使わずに息子と孫に接するのっておじいちゃんおばあちゃんも楽だと思うんだけどなー 逆もしかりだし。 こういうこと言うと旦那氏は『うちの両親が嫌いなのか』とか『家族みんなで出かけたくないのか』とか言いそうだけどそういうことじゃなくて」

とはいえ、不安だという人もいる。
「私なら…何食べさせられてるかわからないとか、チャイルドシートにちゃんと乗せてから移動してるかとか、向こうで病気しても普段の子供のことを医師に説明できる人がいないし、不安しかないので父子帰省なんて考えられない!」

自分だけではなく、受け入れ先の義父母も気遣いなさそう、というのが伝わってくる声も。
「こどもたちも義母にオモチャ屋さんに連れて行ってもらってアレコレ買ってもらったらしく、わたしがいるとまず義母がこどもを連れ出すこと自体がないので、やはり父子帰省の方が義母も楽しめるのではと思ってしまう父子帰省最高だと思ってる勢なんだけど、わたしが帰らないと義母が嫁に嫌われたのではとか言い出すので顔だけは見せに行く(1泊2日」

「父子帰省」、実現の壁は夫

ただ、「父子帰省」提案のツイートを夫に告げたら、微妙な空気が生まれたケースも。

「これ(ツイート)を夫に伝えて『うちも父子帰省にしない?』と聞いたら『いきなりどうしたの?』と夫に聞かれた」。夫からは「(変な考えが身につくから)ツイッターやめたほうがいいよ」と言われたが、「やめませーん」と宣言している。

新しい帰省のスタイル「父子帰省」。それぞれの時間を楽しみたい家族、よけいな気遣いはもうたくさんと思っている家族、一度試してみては?
(Yahooニュース)

 

この記事から、毎日子育てしているママとしては嬉しいですね。

 

夫婦ってお互いに気を使ってこそ、上手くいくような気がしています。今更ですがw

やっぱり他人だし、
ワガママ言ってばかりでは、前に進むこともできません。

 

この記事からは、ただ子供を夫に預けてラッキー!と思う人ばかりではなく、
いろんな考えが上がっています。

・父親だけに子供を任せられない
・義母に嫌われたくないという嫁の気持ち
・父親も子供とコミュケーションが取れる
・嫁の気持ちをあまりわかっていない夫の不安
・夫は面倒なことに巻き込まれたくないオーラをだす

十人十色ですね。

私なら、、、、

子供を夫に預けれてラッキー!

と思うタイプです。

 

子供も自己主張し始めて、食べたい物だって言えるし、
父親だけの考えで動くわけでもありません。

子供が大きくなったからこそ、

「父子帰省」

に賛同します。

 

お子さんが小さいと不安な気持ちもわかります。

子供がまだ小さいころ、私が一人で出かけるときには、
全部食事の用意から、着替えまでセットして出かけていたので、
不安は消えることがありませんでしたから。

でも、今では子供たちも自分の意見を持つようになり、
私の意見なんて、全然聞きません。

(これはこれで悩みでもありますが、、、)

それでいいと思っています。

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母親が子育てする時代は終わった。
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イクメンという言葉が出てきて、
父親が子育てに参加するような風潮になっていますが、
まだまだ母親が主だって子育てする場面は多いし、負担も多くあります。

 

2016年のデータですが、

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日本男性の家事や子育てに関わる時間は、一日44分。
女性は、3時間28分。

5年前に比べると、女性の家事や子育ての時間は、
22分短縮されていますが、まだまだですよね。

このデータは、先進国の中では最低の数字です。

特に、6歳未満の子供を持つ夫婦では、

夫が1時間23分(うち育児が49分)、
妻は7時間34分(育児は3時間45分)。

5年前に比べて夫の家事・育児時間は16分増、
妻は7分の減少となっています。

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このデータから、

まだ母親が育児をしている時間は多し、
「イクメン」なんて少ない人たちなんだと
他人事に思ってしまう人も多いかと思います。

お子さんが小さいと関わる時間も増えるので、
家事や子育てをしながら、
ビジネスをしようという意欲が湧かないんでしょう。

 

ニュースでは、「イクメン」「父親が産休」なんて誰でも取れる環境じゃないし、
父親も仕事仕事で育児に関わりたいと思っている人もいるけれど、
できないパパだっている。

それはわかります。

家族のために働いているから、仕事優先だっていうこともわかる。

だけど、ちょっとした気遣いや少しでも育児に参加する姿勢が見えると、
世のお母さんたちはもっと気持ちが楽になるんです。

 

昔からの考え「妻が家庭を守る時代」なんて古いです。

 

 

それ以外にも、そこまで生活に困っていないことも

「稼ぐ」ことに積極的になれない理由の一つ。

 

で、最近の私の疑問がこれ。

お盆だろうが、
実家に帰っていようが、
プールに行こうが、

ビジネスとして捉えているなら、PC持ち込むでしょ!

できないなら、できるようにしようとするでしょう。
って私は思います。

 

先日日帰りで家族サービスでユニバに行きましたが、
まずはPCをどうやってカバンに入れていくか?
を考えた吉井です。

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どこでもPC開けるような体制にしておくのは罪なのか?

家族そっちのけで、PCカタカタはいけないの?

PCできないなら、スマホ見ようよ。
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この意識の違いをすごーく感じていて、
私がおかしいの?と思ってしまうほど。

だから、Yahooニュースの記事にもすごく反応してしまって、
夫が子供連れ出してくれるなら、

仕事できるじゃん!

って思ってしまいます。

 

私は仕事中心の生活が当たり前で、PCがないと不安です。

どこでもPC1台でできるビジネス、トレンドブログだからこそ、
このビジネスを選んだし、稼げています。

 

家族との時間も大事だけど、
稼ぐってそんなに簡単じゃないです。

ハンターのようにやる時期もあってもいいと思う。

 

子供にビジネスやっていることを見せてもいい。
それが、お母さんなんだから。

 

夫に何を言われようが、「誰の為に稼いでいるの?」と思いながら、
何も言わずに黙々とやるんです。

夫に「今月の報酬どのくらい?」って聞かれると、
負けてられない!という気持ちになりますから。

 

一所懸命、ビジネスに打ち込んでいる姿を見せるって、

素敵なことだと思うし、子供は絶対なにかを感じてくれています。

 

本当の自分を隠さず、そのままで行きましょう!

お盆だろうが正月だろうが、私はPCカタカタします。

 

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